放射能と戦え! 関東・東北復興やらねばプロジェクト!!

3月11日に発生した、未曽有の大災害! いまや関東・東北が放射能汚染の危機に! しかし、菌類の力を借りれば、素晴らしい自然を取り戻せるのだ!!
 
重要な情報につき、「やっぱり、毎日がけっぷち」にアップした記事を転載しておきます。

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毎日のように、政治的な話ばっかりやってると気がめいるね(苦笑)。
関東・東北放射能対策事業に関して、いまだ潜行準備活動に必死こいてる、がけっぷち社長である。

で、この件に関して、非常に重要な話が、飯山一郎先生のページにある。
乳酸菌で東日本を取り戻したいと本気で思うなら、まずはこれを読んで実践あるのみだ!
きのこ組による詳しい解説も、要チェックである!



以下、不肖がけっぷち社長の思うところを書いておく。

正直、菌ってやつは理屈じゃないところが多数ある。
マニュアル通りに材料を揃えて、それをそのとおりにやったら同じものができるというわけではまったくない。
状態がよくなったり、悪くなったり、なんとか機嫌をとろうとしてもうまくいかなかったりするのだ。

それどころか、それまで状態がよかったにも関わらず、菌の面倒を見ていた人間が不在になったとたんに、急に機嫌を損ねてしまうこともある。
おいらも、中国やスリランカで、実際にそれを経験した。

菌は、薬でもなければ肥料でもない。
放射能を除去してくれる物質でもなければ、農作物のできをよくする資材でもない。

菌というのは生き物なのだ。
我々、人間は、その菌の活動によって恩恵を受けているにすぎないのである。

グルンバ&乳酸菌というのは、その延長線上にある技術であって、その根幹は機械でも工場でもなく、いかに菌と向き合うかというところに本質があるわけだ。

飯山先生が「光合成細菌や乳酸菌をキチンと培養できることが,わが兵士の最低条件」と書いているが、おいらもそう思う。
だからこそ、志望者には、現場でいろいろ経験してもらおうと考えていたわけが、現実問題としていまは無理である。

でも、考えてみれば、菌はべつに特別なものでもなんでもないんだよね。
先生やきのこ組が書いているような方法を参考に、自分で試行錯誤を繰り返せば、自然とその感覚がわかってくるわけだからね。

というわけで、関東・東北放射能対策事業や、その後のグルンバ事業などを本気でやりたいと考えている方々、いまの空白の時間を使って、ぜひともそっちにチャレンジしてもらいたい。
べつに強制はしないけど、そのへんのことに興味を持てない人なら、正直、これらの事業に参加してもらっても、まるで意味がないとオレは思う。

政治的な面倒な話は、このがけっぷちに任せてくれりゃそれでいい。
事業に関する準備は着々と進んでいる(たぶん)し、報告できる事案はただちに広報する。
とりあえず、そういう方針で、ぜひともみんな協力してくれ!


関東・東北復興事業参加希望者の方、および、グルンバ事業参加希望者の方、非常に重要な情報なので、必ずご確認ください。

一昨日、昨日と、関西工場において緊急で会議を行いまして、関西工場の操業をいったん延期することとなりました。
本件事業主と当方とで共同で進めている海外事業について動きがあり、話し合いの結果、そちらを先行させることとしたものです。

放射能対策事業については、福島原発からの放射能の飛散が止まり、街の復興が進まない限り着手のしようがなく、また、現在公表されている放射性物質飛散シミュレーションにおいて、関西以西にも飛散が拡大する可能性が示唆されており、日本の東西を問わず、まずは放射性物質飛散の終息を待つべきと判断したのが理由です。

よって、関西工場において、見学・研修等の開催を検討しておりましたが、いったん受け入れを停止させていただきます。
個別に連絡させていただいている方々については、本日午後より、改めて連絡申し上げます。
誠に恐縮ですが、なにとぞご了承ください。

また、事業についてのご相談につきましても、本日以降、広報担当が日本と海外を往復することになりますので、放射能対策事業の開始に合わせて再開とさせていただきたく存じます。

なお、本件海外事業については、顧客との契約上、見学・研修等の受け入れは行えませんので、合わせてご了承ください。

当方といたしましては、放射性物質の飛散が落ち着いた段階で、早急にこの事業について取り掛かれるように準備を進めたいと考えます。
誠に申し訳ありませんが、しばしお時間をいただけますよう、お願い申し上げます。

本件についてのお問い合わせは、jpp@iidabashi.nuまで、メールにてお願いいたします。


本日11時までにご登録いただいた方々に、一斉にメールを差し上げました。
もしも、届いていないようであれば、jpp@iidabashi.nuまでご一報ください。

以上、業務連絡でした。


3月11日から続いている東北関東大震災で、被災された方、亡くなられた方に対し、心よりお見舞い申し上げます。

さて、これから日本をあげて復興に移らなければならない事態となったが、その最大の問題は「放射能汚染」だ。
この問題をクリアしない限り、我々日本人に未来はないのである!

恐れている場合ではない!
戦うべきときなのだ!

ついに、我らが飯山一郎が放射能との戦闘宣言である!
みんなで、豊かな日本を取り戻そう!

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栃木は,私の故郷(ふるさと)だ.
私は栃木で生まれ,栃木で育った.
実際に野ウサギを追い,小ブナどころか,鮎も,鱒も,シャケまで釣った鬼怒川...,
その鬼怒川と利根川の両側に茫々と広がる関東平野....想い出深き関東平野.
今回,その関東平野が,放射能で汚染されてしまった.
農作物からも,地下水からも,放射能が検出されてしまった.
鬼怒川の伏流水,あのミネラルたっぷりの地下水が汚染されてしまった.
ショックだった.分かっていたことなのに,覚悟していたはずなのに...,
私は,茫然自失のあまり,寝こんでしまった.
爆睡8時間!
深い眠りは,疲れとストレスを吹き飛ばす.悩みも軽減する.
ヤル気が出てくる.実際に,猛然たる闘牛のような闘争心が湧出している.
私は闘う! 猪突のように猛進し,闘牛のように突き進む!

憎き敵は,放射能だ.私は,放射能と闘う!
放射能地獄に仏(ほとけ).不幸中の幸い.私には強力な武器がある.
放射能でさえエネルギー源として利用する『光合成細菌』という武器がある.
『光合成細菌』に活力(ビタミン・ミネラル・乳酸)を与える『乳酸菌』も大量にある.
この『乳酸菌』と『光合成細菌』のコンビが,放射能を無力化する!

約40億年前.地球上に生命が誕生した.その頃の地球は"地獄"だった.
地球の表面温度は200℃以上,原始大気に酸素はなく,硫化水素と炭酸ガスが
充満していた.
空からは,強烈な放射線と紫外線が降り注いでいて...,"地獄"だった.
この"地獄"のなかで,地球最初の原始生命体は,誕生したのだ.
そして...,
この原始生命体のエネルギー源は,なんと!放射線や紫外線だった.

放射線や紫外線をエネルギー源として摂取する原始生命体=微生物の子孫こそ,
私が,いま,可愛がって育てている大量の『光合成細菌』なのである.
この大量の『光合成細菌』を使って,私は,関東平野の放射能を浄化する!

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微生物の力を借りれば、放射能は敵ではない!
ここに、関東・東北の復興応援を宣言する!

隊員を志願するものは、ここに連絡をくれ!
ともに戦おう!