大量の乳酸菌を培養し、いやというほどバラまくだけで、世界は大きく変わってしまうのだ!

口蹄疫の大流行を止めろ!

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最大の対策は、乳酸菌を使うことだ!


いま、日本で口蹄疫が蔓延している。
本日現在、宮崎では6万4000頭もの豚や牛が処分されただけではなく、移動禁止命令まで出たというから穏やかではない。

その口蹄疫に対して最も効果があるものこそ乳酸菌である。
口蹄疫はウイルスによる病気だ。
ウイルスの弱くて薄い膜は乳酸菌が出す強酸によって、ことごとく破壊されるのだ。

つまり、グルンバと飯山一郎の出番というわけだ。
そんな事情もあり、近日、飯山は日本に一時帰国の予定である。

しかしながら、口蹄疫の蔓延はどうやら日本ばかりの出来事ではないようだ。
すでに中国でも明らかに口蹄疫と思われる症状によって、殺処分になっている家畜が出現している。
いまのうちに止めなくては大変なことになるだろう。

それに対抗するため、飯山はグルンバプラントに新たな機能をつけ加えることを決断。
その詳細はまた近日報告したいと思う。

このページの広報活動、および事業に関するご相談・お問い合わせ等は、すべて「公式」のものであります。
飯山本人が海外出張等で非常に多忙であるため、グルンバに関する件も含め、私までお問い合わせいただければすべてお答えできます。
今後、さらに情報を整理・公開し、世の中に大きく告知していきたいと考えているところです。

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コメント(4)

がけっぷち社長さんこんにちは。お久しぶりです。
まいにち大変お疲れ様です。グルンパ事業、だんだんと形になってきている様子で今後の展開がとても楽しみです。
実は、FC2のほうはしょっちゅう覗きにいかせていただいていましたが、「スリランカに行こう」から更新が途絶えていたので心配していました。

ところで、口蹄疫はマスコミではあまり報道はされていませんが日に日に惨状を増しています。悲惨です。

飯山先生、日本に来られるのですね!
口蹄疫対策の為にご活躍いただけるのですか?
是非とも一刻も早く酪農家の皆さまの大きな助けになっていただきたいです。

今日ちょうど宮崎への募金を送りに郵便局への道すがらグルンパのことを思い出していまして、帰宅後すぐにここにアクセスしたのです。
更に、5-6年前、夫が仕事がてら沖縄のEM研究所というところを訪問したことも思い出しました。下水浄化の用途、アトピー対策、EM菌配合洗剤などなどに非常に有用だと聞きました。いま、このサイトの最初から全部拝見して、飯山先生の乳酸菌がまさか同様のものとは今さらながら驚いています。
しかし、私は東京都下に住んでいますがEM洗剤などを扱っているところは今までのところ一か所しか知りません。
またコストが大きな問題のひとつとのことで、確かにその研究所での販売価格は高価です。今回の口蹄疫のような消毒剤をざぶざぶと使わなくてはならない状況で仮にEM菌を使うとしたら大変なコストがかかりますね。

私には年頃の娘が2人いますがどちらもアレルギー体質で、ことに夏は毎年発疹やかゆみに悩まされています。知人のお子さんはまだ小さいのにひどいアトピーで手も顔も見ていられないほどです。環境改善だけでなくこのような現代病にも、個人で賄える価格でふんだんに使えたら夢のようですね。乳酸菌濃縮液のようなものが可能で手ごろな値段で購入出来たら、昨今の自然志向も相まってかなりの需要があると思います。

ともあれ、がけっぷち社長さんや飯山先生、皆様のこれからのご活躍をお祈りいたします。
慣れない土地での健康にもくれぐれもお気をつけてくださいね。

私は三月頃から原因不明の湿疹に悩まされていました。

因みに私は化学物質過敏症なので毒物や化学物質を敏感に身体反応として認識します。

最近、【口蹄疫】の牛の映像を見ていて自分の症状に似ている事に気づき驚きました。

子供には「手足口病」がはやり始めている…
人間も四足で歩いていれば、それは手で無くて足 
結局【口足病】です。

私は湿疹が出ると、そこに岩塩をこすりつけると湿疹・痒み・表面の熱が10~20分でひき治まる事を発見し、それ以後、湿疹には岩塩で対応しています。

機械油のような変な匂いのする日は特に湿疹が酷く、喉の中にブツブツが出来る事もあって、そんな時は岩塩を水で溶いてウガイをして飲み込んでいます。こちらもやはり10~20分で効果が出ます。喉や鼻の粘膜の腫れもひきます。

これからは乳酸菌もとりいれて湿疹や発熱に対処したいと思います。 応援してます。がんばって下さい。

はじめまして。
昨年より飯山さんのHPとあわせ、見させてもらってます。
口蹄疫には胸を痛めるばかりで。募金等させてもらいました。
酢も送ろうと思います。なにかできることがあればと思い書き込みました。
皆さん現地で奮闘なさっているのですよね。一日の早い収束をねがってます。
ばかな質問かもしれませんが口蹄疫って殺処分にしなければならないほどの重病なのでしょうか?経済性を考えなければたとえば水疱瘡(上のかたは手足口病も似てるとおっしゃってますが)のようにかかって治ればOK。というものでもないのでしょうか?人間も動物も病気にかかって免疫をもつというのは普通のプロセスだと思うのですが、口と蹄にできるからエサが食べられず立てなくなり餓死してしまうということなのでしょうか。感染力も強いですし。
結局エサ(抗生物質入り?)や多頭飼いとかで免疫力が低下するからおこるし、ひろく広がってしまうのですよね。
(トンチンカンでごめんなさい)
わたしも強い常在細菌といい腸内細菌維持するようにします。
ほんとに飯山氏の乳酸菌が飲んだり、化粧水になったり入浴剤にしたり何でも使えるようになればいいのにと思います。

無理せずがんばってください。

 川南町(かわみなみちょう)

 口蹄疫発生の中心地である川南町で様子のおかしい鹿がいたとブログで発信されています。
川南町には、野生の鹿、猪もいるとのことです。

 飯山先生は既に帰国されて、口蹄疫ウイルス退治のため獅子奮迅の働きをされているのではないかと推察しています。

感染地周辺の全処分は止むを得ないものですが、これ以上の拡大感染はなんとしてでも防止しなければならないものですし、有効強力な処方は飯山先生しか出来ないのではないかとと思います。


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このページは、jpp-adminが2010年5月 9日 23:43に書いたブログ記事です。

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